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6月30日以降 気象警報が発令されたときの措置について

  • 2020/07/03
  • その他

6月30日(火)以降の短縮授業期間中、気象警報発令時の対応は以下のように致しますので、在校生・保護者の皆様はご確認ください。


 1.芦屋、神戸、西宮、伊丹、宝塚、尼崎のいずれかの地域に対して、大雨、洪水、暴風、大雪、暴風雪のいずれかの警報(特別警報も含む)が発令されている場合、

午前6時までに警報が解除された場合は、通常通りの始業時刻で授業を行います。

午前6時から7時の間(7時ちょうどを含む)に解除された場合には、1限目を9:40始業として、短縮6限(7限)までの授業とします。

午前7時を過ぎても解除されないときは自宅学習とします。

なお、波浪、高潮警報に関しては、支障のおよぶ生徒に関して別途考慮します。


2.上記地域に警報が発令されていない場合でも、生徒の居住地に発令中の場合には、支障のおよぶ生徒に関しては、個別に事情を判断します。(通学に危険が伴う場合には、保護者から学校に連絡して下さい。)


 * 警報の発令状況は、気象庁(http://www.jma.go.jp)または、気象協会(http://tenki.jp/warn/)のホームページでご確認下さい。サンTV(ワンセグを除く)では、市町村毎の報道がなされる予定ですが、その他のテレビ局では、市町村毎の報道がなされない場合があります。また、一部の放送局では、地上波デジタル放送のデータ画面に、市町村毎 の発令状況を記載している場合があります。

 * 大雨警報には、「土砂災害」「浸水害」の特記事項が付記されることがありますが、どちらも上記規定の大雨警報に該当します。

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